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日本オラクル
4716·スタンダード·情報・通信業
¥9,762
+377 (4.02%)
2026-04-17
株価チャート (初期表示は直近60営業日 / スクロールで過去2年まで遡及可)
AI分析
2026-04-17 時点 · claude-haiku-4-5初動評価
ランク28は中程度のシグナル。出来高Zスコア1.38σ(やや弱気味)だが、20日高値ブレイク成功・引け足0.81(強気)・SMA5>SMA20で上昇トレンド継続を確認。3月中旬8600円の安値から約1300円(15%)上昇し、直近では勢いが出ている局面。ただし短期間での急上昇のため過熱感に注視が必要。
テクニカル状況
3月25日の急落(8600円)を起点に、4月14日以降の4営業日で約1400円上昇。SMA5が短期的に上昇トレンドを形成し、20日線(約8800円)を明確に上抜けている。4月17日は高値9821円で引値9762円となり、日中の上値追い継続が見られた。ボラティリティ拡大局面で、出来高も600〜700万株台で中程度。
リスク管理
直近4営業日の上昇起点(4月14日の8770円)やSMA20(約8800円)がサポートとして機能。より保守的には、3月末の8500円前後が主要支持帯。テクニカル根拠を持つ損切り目安は9000円(SMA20)下抜けまたは8700円前後が意識される。
注目ポイント
- ▸出来高の継続性:600万株超の取引代金が持続するか、急増の持続可能性を確認することが重要
- ▸20日高値9821円の維持:ブレイク値の防衛が今後のトレンド確認の鍵。割れる場合は押し目買い需要の有無を見極める必要がある
- ▸情報通信セクター全体の動向:本銘柄は大型IT銘柄。市場全体のリスクオフやテクノロジー関連の外部要因(決算・業績予想変更など)の影響をチェック
※ 本分析はAIによる自動生成です。投資判断はご自身でお願いします。
この銘柄の過去の初動検知
| 検知日 | Rank | スコア | 終値 | +1日 | +5日 | +10日 | +20日 |
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| 2026-04-17 | 28 | 0.618 | 9,762 | — | — | — | — |