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4784·プライム·サービス業
¥755
+29 (3.99%)
2026-04-17

株価チャート (初期表示は直近60営業日 / スクロールで過去2年まで遡及可)

AI分析

2026-04-06 時点 · claude-haiku-4-5
初動評価

検知スコア0.962で最高ランク1/50。出来高9.05σの異常買い越しで、20日高値(780円)を18円上抜けし高値引け。SMA5上向きで短期上昇トレンド確立。ただし3月中旬から約2週間の値幅狭い調整を経ての急抜けで、反発力の持続性確認が重要。信頼度高いが過熱感も警戒要

テクニカル状況

2月26日770円から3月中旬の持ち合い、3月末690円まで調整した後、本日745円始値から798円高値で急上昇。短期SMAは上向きで上昇トレンド態勢。ボラティリティ著増。直近の調整波からの抜け方は力強いが、770円(2月27日高)への上値押さえ構造の再現か確認が必要

リスク管理

直近安値742円、3月末以降の持ち合いサポート665~690円が主要支持帯。テクニカル的には740円前後が意識される。移動平均線との乖離が大きいため、初期段階での損切りは直近足の安値740円前後が根拠となる

注目ポイント
  • 翌営業日の出来高維持度。本日1,585千株の異常買い越しが継続するか、出来高の鈍化は下げ圧力の信号
  • 770円(2月27日高値)への上値抵抗の突破可否。過去の高値が新たな目安値となる
  • セクター(サービス業)やテーマ動向。今回の仕掛けが単銘柄か、業界全体の活況なのか判別

※ 本分析はAIによる自動生成です。投資判断はご自身でお願いします。

この銘柄の過去の初動検知

検知日Rankスコア終値+1日+5日+10日+20日
2026-04-0610.962798-0.9%-10.0%