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BIPROGY
8056·プライム·情報・通信業
¥4,943
+83 (1.71%)
2026-04-17
株価チャート (初期表示は直近60営業日 / スクロールで過去2年まで遡及可)
AI分析
2026-04-15 時点 · claude-haiku-4-5初動評価
検知スコア0.641は中程度で信頼度は限定的。20日高値ブレイク達成、引け足強気(高値引け)、5日線が20日線上にありトレンド向き。ただし出来高Zスコア1.02σは弱く、過去30日の動きから見ると4700円台での持ち合いからの脱出局面。急伸の持続可能性は未検証。
テクニカル状況
3月中旬4700円台の高値を経て、3月下旬に4400円台まで調整。直近は4月14日に4774円で強い引け、15日は開幅上昇で4928円(20日来高値)に達した。5日移動平均は上昇傾向だが、出来高は相対的に低迷気味。短期的なボラティリティ拡大局面だが、持ち合い圏内での動きが支配的。
リスク管理
直近安値4768円(当日下値)が第一次サポート。中期的には4700円、4600円が支持帯として機能。3月23日安値4522円、さらに3月30日の4438円が主要下値目安。テクニカル根拠のある損切りはこれら水準前後が意識される。
注目ポイント
- ▸翌営業日の寄り付き・出来高動向。4928円の高値が天井か、ブレイク後の持ち合いかを判断する材料となる。
- ▸セクター(情報・通信業)全体の動きとの同期性確認。個別の初動か市場全体のテーマ相場かで性格が異なる。
- ▸4700~4750円の中期抵抗帯維持の可否。この水準を割ると調整圧力が高まり、4600円への接近リスクが高まる。
※ 本分析はAIによる自動生成です。投資判断はご自身でお願いします。
この銘柄の過去の初動検知
| 検知日 | Rank | スコア | 終値 | +1日 | +5日 | +10日 | +20日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-04-15 | 30 | 0.641 | 4,928 | -1.4% | — | — | — |