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山陰合同銀行
8381·プライム·銀行業
¥1,998
-21 (-1.04%)
2026-04-17
株価チャート (初期表示は直近60営業日 / スクロールで過去2年まで遡及可)
AI分析
2026-04-01 時点 · claude-haiku-4-5初動評価
ランク15/50、スコア0.672で信頼度は中程度。出来高1.80σの増加と高値引けで初動シグナルは陽性だが、3月上旬の大幅安から約24%の戻りにある点が重要。20日高値ブレイク達成とSMA5>SMA20確認で短期トレンドは上向きだが、戻り場面の過熱感を警戒が必要。
テクニカル状況
3月9日の1,446円安値から反発し、直近は1,680〜1,770円帯で持ち合いを形成。4月1日は1,820円で寄り付き1,892円まで上昇、当日高値更新。短期移動平均は上昇傾向も、中期的には調整局面からの戻りとみられ、押し目形成の可能性を注視。ボラティリティ拡大基調が続く。
リスク管理
直近安値1,811円がサポート。3月下旬の1,700円付近、3月中旬の1,640円が中期的な支持水準。移動平均線との関係から1,750円前後が意識される。テクニカル根拠を持つ損切りは直近安値割れまたは1,750円割れを目安に検討。
注目ポイント
- ▸翌営業日の寄り付き〜前場の値動きで1,892円の抵抗帯維持可否を確認。陰線転換なら調整の可能性が高まる。
- ▸出来高121万株の高水準が継続するか。出来高が落ちると上昇の根拠が弱まる懸念。
- ▸銀行セクター全体の動向。金利や株価先行き不安が出来高急増と矛盾する場合、セクター買いの一環か個別シグナルか判別が重要。
※ 本分析はAIによる自動生成です。投資判断はご自身でお願いします。
この銘柄の過去の初動検知
| 検知日 | Rank | スコア | 終値 | +1日 | +5日 | +10日 | +20日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-04-01 | 15 | 0.672 | 1,892 | -1.9% | +1.3% | +6.9% | — |